【健康面】病気に負けない身体作りの為に今からできる事って?

冒頭でもお伝えしていますが、私は人間本来の持つ能力を高めることが大事だと考えています。

 

ここでは特に、健康面からそれを考えていきたいと思います。

 

私たちは、病気になると薬を飲みます。薬の役割は「人間の持つ自己治癒力を助ける」だそうです。ということは人間が本来持っている自己治癒力(免疫力)を高めれば、病気にかかりにくい体質、つまりは健康でいられる期間が長くなるのではないかと考えました。

 

そこで、私がおすすめしたい食材が「黒にんにく」です。

 

ネットで「黒にんにく」を検索して上位表示サイトの内容をまとめたものを以下に記載します。

 

「黒にんにく」について

「黒にんにく」の歴史は浅く2004年に偶然誕生し、2006年青森県から全国に広まったそうです(青森県は国内にんにく生産量第一位で、国内産の70%を占めているそうです)

 

「黒にんにく」ってなに?

 

白にんにくを熟成・発酵させたもので、栄養価が高い食材です(日本生まれの健康食品で、スーパーフードとも呼ばれています)

 

にんにく臭はないの?※カッコ内は私の感想です。

 

商品によってピンキリですが、基本的ににんにくの匂いはほとんどしません(商品によって若干匂いがするものもあります。特に個人で作っているものは匂いがある気がします)

 

食感は?※カッコ内は私の感想です。

 

ドライフルーツあるいはドライプルーンのような食感です(若干甘みもあります)

 

どんな効果が期待できるの?※カッコ内は私の感想です。

 

老化を防ぐ、免疫力を高める、疲労回復、冷え性改善、生活習慣病予防、高血圧の予防、血液サラサラ、糖尿病の予防、がんの抑制(胃がん、大腸がん)。以上のキーワードが何度か出てきました(私が実感する効果は、疲労回復高血圧予防風邪予防です。特にインフルエンザにも効果あると思われます。子供たちはインフルエンザにかかりましたが、一緒に生活していた私は今現在までかかっていません)

 

食べ方は?※カッコ内は私の感想です。

 

生で一日1〜2片食べるのがよいそうです(私は朝起きてから1片と寝る前に1片食べてます。体調が悪いかなぁと思ったときは2片食べると治ったりします)

 

保存方法は?※カッコ内は私の感想です。

 

常温で1〜2か月、冷蔵で6か月、冷凍で1年ほど(商品によって様々。私は冷凍庫保存しています。カチカチにはならず、程よい食感が楽しめます)

 

「黒にんにく」と私

「黒にんにく」の効果は、他に、滋養強壮、血糖値上昇を抑える、花粉症などアレルギー抑制、傷の治癒・修復、アンチエイジング効果、コラーゲン作成を促す、心臓疾患の予防、更年期障害の予防、ダイエット効果、動脈硬化の改善、乳酸分解、スタミナ強化、殺菌効果などあります。「黒にんにく」は熱に弱いので、生で食べるか、刻んでサラダやドレッシングに混ぜたり、パスタやピザにかけたりするといいそうです。正しいかどうかわかりませんが、ヨーグルトに混ぜて食べてもいいと思います。

 

2019年9月から毎日食べていますが、「黒にんにく」を食べ始めたことで、今まで130以上あった血圧が、100台まで下がりました。また疲れやすさも軽減されている気がしますし、何より風邪をほとんどひかなくなりました。

 

2020年3月現在、流行っている「新型コロナウィルス」にも有効かどうかは分かりませんが、マスクに頼って、不安を感じながら毎日生活するよりも、まず自己免疫力を高めることに焦点を置いて、更にマスクや手洗いうがいを加えることで、よりウィルスに強い身体になれると私は信じています。

 

最後までお読みくださりありがとうございました。

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驚愕!?黒ニンニクに更なる追加効果が・・・追記です。

黒ニンニクを2019年9月から飲み始めているのですが、先のブログで紹介した効果「疲労回復」「高血圧予防」「風邪予防」のほかに、これは伝えておくべき内容だと感じた事柄が発生しましたので追記します。

 

私は毎年この時期、鼻水と目のかゆみに悩まされます。

 

花粉症だと診断されたわけではないのですが、毎年決まって、スギ花粉が飛び始める頃から「鼻水」と「目のかゆみ」に悩まされていました。

 

耳鼻科に行って薬をもらってもいいのですが、面倒くさいし、花粉の時期はそのうち収まるのでほったらかしにしてます。とはいえ、やはり外ではつらいので外出を出来るだけ控えたり、マスクをしたりしていました。

 

そして今年も花粉症の季節がやってきました。

 

やれやれ、またかと思っていましたが、私の頭に病院に行くという選択肢はありませんでした。

 

しかし、2020年の今年はなんか違っていました。

 

多少、鼻水は出るものの、毎年のような洪水状態ではなかったのです。

 

「あれ?今年は花粉の飛来が少ないのかな?」と思っていましたが、花粉症の方に話を聞くと、やはり今年もつらいと言ってました。

 

そして、黒ニンニクの効果を調べていた時に出てきた「花粉症などアレルギー抑制」があるという話。

 

恐らく間違いないです。毎年同じことをしていて、去年と変化があったとすれば、「黒ニンニク」しかありません。

 

これは、花粉症に悩む方々へ、お話しておかなくてはと思い、追記させていただきました。

 

完治とまではいかないかもしれませんが、抑制できるだけでもだいぶ楽です。

 

あくまで個人差があると思うので、各人に現れる効果は様々だとは思いますが、試してみる価値はありそうです。

 

「黒ニンニク」・・・また更なる効果を感じたときはお知らせします。

 


まさかの!?ただ食べていたのにこんなところにも効果が・・・

これは私と同じように「黒ニンニク」を食べている妻からの情報です。

 

私の妻も「黒ニンニク」を飲み始めてから、病気に強くなったことを実感しています。風邪をひきそうになったら、少し多めに食べて寝ると、次の日は治っているという話を聞いて、これは間違いないと感じていました。

 

以下の話も私の妻からの報告です。

 

私の末っ子の長男(もう1歳と半年になります)がいまだに寝るときは母乳を飲んでいます。妻は「いつ断乳させようか」と思っていましたが、もう子どもを作る予定もないので、いつまで飲むか試してみようと思っているらしいです。

 

ところで、一般的に男の子と女の子では男の子のほうが熱に弱い傾向があるようです。

 

うちも、妻が言うには、お姉ちゃんよりも病院にかかる回数が多いようだと言ってました。

 

それが最近、あまり体調を崩さないようになりました。

 

その分析をしてみると、どうやら「黒ニンニク」を食べている妻の母乳から、それを飲んでいる息子も「黒ニンニク」を食べているのと同じ効果を得られているからではないかという話になりました。

 

最初は疑っていましたが、考えてみるとやはりどうもそうらしいということになり、これも母乳をあげている世の中のお母さん方にお知らせしておかなくてはと思い、このブログで体感報告させていただきました。

 

子どもは誕生してから半年はお母さんから母乳で濃い免疫力を得て生命力を維持するそうですが、それを過ぎると、お母さんからの母乳による免疫もだんだんと薄くなってくるので体調を崩しやすくなるそうです。しかしその頃から赤ちゃんは段々と自分で免疫を作り出すそうですから、体調を崩しながらだんだんと丈夫な体になっていくそうです。

 

しかし、今回、母親が免疫力を高める「黒ニンニク」を食べているとしたらどうでしょう?

 

母親の免疫力が上がれば、その母乳を飲んでいる子供に、また濃くなった免疫が流れていくと考えることができます。

 

赤ちゃんの体調は刻一刻と変化するので、お世話がとっても大変です。病気なども寒い時期はしょっちゅうかかりっきりになり、保育園に預けている家庭は、突然の発熱でお迎え依頼の電話がかかってこないか不安で過ごすことも多々あると思います。

 

私は医者ではありませんので、確証はありませんが、うちは「黒ニンニク」のおかげで、丈夫になってきていると思っています。

 

「黒ニンニク」の免疫力を高める効果を母乳を通して赤ちゃんにも届けられる

 

これは試してみる価値がありそうだと感じましたので、追記させていただきました。